本を読むことで得るものって、どんなことなんだろう

本を読むことで得られることって、どんなことなんだろう

と、以前はよく本を読んでたのに、最近ゆっくり読書をすることが減ってきて気になってしまった。

本を読む以外に増えたこと

①ネットやSNSを見ている

②ハンドメイドなど趣味をする

③YouTubeなどの動画を見る

④現状の仕事に生かせるスキルを増やしたいと思わない

⑤視力や集中力の低下

が、今思い当たること。

これ以外にも、まだまだありそう。

それでも、絵本や本を読みたい欲求はあるのに、現状できていないってのを考えると

どこかを変えていけば、本を読む時間って作れるんじゃないかと。

そこで、なんで本を読むのかってこと。

なんで。。。

なんだろう、何かメリットでもあるんだろうか。

・知識が増える

・想像力が豊かになる

・考えるヒントになる

・語彙力が増す

・文章力が上がる

・仕事へのスキルアップに繋がる

・新しい取り組みへの力になる

・ストレス解消になる

まだまだ出てきそう。

できていないことの原因を出すより、できることの方が多いってのが

私の中で、見えてきたこと。

一年通して、何冊読むことができるかわからないけど

読めていないって、ストレスをためるくらいなら

本を開くだけ、目次を見る、あとがきを見る

なんて、なんか堕落してるかもしれないけど、そういう読み方から初めて、

読む時間を作っていくってのが、大事なのかもしれない。

あまりハードル上げないで、できることろから、してみようかな。

まずは、今年2021年のおすすめの本や絵本、過去の気になっている本を手にしていようと思います。

映画にもなっている えんとつ町のプペル これ随分話題になってるけど

毛嫌いしていたので、敬遠していたけど、あえてそれを見るってのも、自分を変えていく一歩なので、

まずかここから。

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